東京大学 前期 2006年 第2問 (解答解説)
📝 問題
コンピュータの画面に,記号○と×のいずれかを表示させる操作をくり返し行う.
このとき,各操作で,直前の記号と同じ記号を続けて表示する確率は,それまでの経過に関係なく,
最初に,コンピュータの画面に記号×が表示された.
操作をくり返し行い,記号×が最初のものも含めて3個出るよりも前に,記号○が
-
を で表せ. -
のとき, を と で表せ.
✏️ 解答解説
情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。
コンピュータの画面に,記号○と×のいずれかを表示させる操作をくり返し行う.
このとき,各操作で,直前の記号と同じ記号を続けて表示する確率は,それまでの経過に関係なく,
最初に,コンピュータの画面に記号×が表示された.
操作をくり返し行い,記号×が最初のものも含めて3個出るよりも前に,記号○が