アーカイブ一覧へ戻る
東京大学 前期 1992年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1991年 次の年度 1993年
🧭 1992年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

東京大学 前期 1992年 第5問 (問題)

平面において, 曲線上の点,を出発し, この曲線上を進む点がある. 出発してから秒後のの速度の大きさはに等しく, の成分はつねに正または0であるとする.

  1. 出発してから秒後のの位置をとして,との間の関係式を求めよ.

  2. がベクトルと平行になるのは出発してから何秒後か.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する