アーカイブ一覧へ戻る
東京大学 前期 1992年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1991年 次の年度 1993年
🧭 1992年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

東京大学 前期 1992年 第1問 (問題)

は1より大きい定数とし, 平面上の点を, 点を, 曲線と軸の交点をとする. さらに軸,線分および曲線で囲まれた部分の面積をとする.

  1. となるに対し点をとする. 四辺形の面積がにもっとも近くなるようなの値と,そのときの四辺形の面積を求めよ.

  2. のときのの極限値を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する