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京都大学 前期 2013年 解答解説 このページの閲覧数
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京都大学 前期 2013年 第4問 (解答解説)

📝 問題

における の最大値を求めよ. ただしおよびが成り立つことは証明なしに用いてよい.

✏️ 解答解説
【自動文字起こし・要確認】

【解答】

(,)とおく.であり,

から下表を得る(は偶関数だから,以下で調べれば良い).

表 1: の増減

(から,かつを満たすがただ一つ存在する.)

よって,最大値の候補は,,であり,

から,もとめるのは

.
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