アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 2013年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 2012年 次の年度 2014年
🧭 2013年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 2013年 第6問 (問題)

投げたとき表が出る確率と裏が出る確率が等しい硬貨を用意する. 数直線上に石を置き,この硬貨を投げて表が出れば数直線上で原点に関して対称な点に石を移動し, 裏が出れば数直線上で座標1の点に関して対称な点に石を移動する.

  1. 石が座標の点にあるとする. 2回硬貨を投げたとき,石が座標の点にある確率を求めよ.

  2. 石が原点にあるとする. を自然数とし,回硬貨を投げたとき, 石が座標の点にある確率を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する