アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 2013年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 2012年 次の年度 2014年
🧭 2013年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 2013年 第3問 (問題)

を自然数とし,整式を整式で割った余りをとする. このときとは整数であり,さらにそれらをともに割り切る素数は存在しないことを示せ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する