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京都大学 前期 2014年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 前期 2014年 第6問 (問題)

双曲線の第1象限にある部分と, 原点を中心とする円の第1象限にある部分を, それぞれ,とする. とは2つの異なる点,で交わり, 点におけるの接線と線分のなす角はであるとする. このとき,とで囲まれる図形の面積を求めよ.

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