アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1991年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1990年 次の年度 1992年
🧭 1991年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(0件)

GitHubで確認 ↗

この問題に紐づくOpen Issueはありません。

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1991年 第5問 (問題)

袋の中に個の白玉と3個の赤玉がある. 「袋の中の個の玉から無作為に1個を取り出し,つぎに(外部にある)白玉を1個袋に入れる」という試行をくり返す. 回目の試行で赤玉をとり出す確率をとする. また回目の試行を行なう前,袋の中に赤玉が個あり, かつ回目の試行で赤玉をとり出す確率を とする. 従ってである.

  1. ,,を,,で表す式(漸化式)を求めよ.

  2. をで表す式を求め,を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する