アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1991年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1990年 次の年度 1992年
🧭 1991年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(0件)

GitHubで確認 ↗

この問題に紐づくOpen Issueはありません。

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1991年 第6問 (問題)

関数 は次の条件①,②を満たしている.

  1. ① は微分可能では連続,かつ

  2. ② 正の定数があって

  1. ②の等式の両辺をについて微分して得られる(の満たす)微分方程式を書け.またの値を求めよ.

  2. 正の定数,があって次の不等式(イ),(ロ)を満たしていることを示せ.

    1. (イ) 

    2. (ロ) 

  3. を求めよ.またの最小値を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する