アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1983年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1982年 次の年度 1984年
🧭 1983年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1983年 第2問 (問題)

である直角三角形がある. 頂点,をそれぞれ始点として,辺に垂直な半直線,を頂点のある側にひく. つぎに辺上の任意の点より辺,に垂線をひき,この延長が,と交わる点をそれぞれ,とする.

  1. 3点,,は一直線上にあることを示せ.

  2. 台形の面積が三角形の面積の2倍になるとき,この台形の形を求めよ. ただし,とする.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する