アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1975年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1974年 次の年度 1976年
🧭 1975年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1975年 第5問 (問題)

とは自然数であって, 不等式, をみたすものとする. とおく.

  1. とくにとして,を最小にするを求めよ.

  2. も自由に動かした可能なすべての組のうちで,を最小にするものを求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する