アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 後期 1995年 解答解説 このページの閲覧数
前の年度 1994年 次の年度 1996年
🧭 1995年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 後期 1995年 第4問 (解答解説)

📝 問題
  1. 平面ベクトルから2行2列の行列を作る.,のどの一方も他方の実数倍ではない時,は逆行列を持つことを示せ.

  2. は単位行列の実数倍ではないとする.この時設問(1)のようにして作ったが逆行列を持ち,

    が成り立つようなベクトル,があることを示せ.

  3. は単位行列の実数倍ではなく,も単位行列の実数倍ではないとする.,が

    を満たせば,となるがあることを示せ.

✏️ 解答解説

【解答】

(答)

【解説】

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する