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京都大学 後期 1992年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 1992年 第3問 (問題)

放物線の上の点(ただし,)でこの曲線に接し,かつ軸にも接する円を,とし,それぞれの半径を,とする.

  1. が正の実数全体を動くとき,のとり得る値の範囲を求めよ.

  2. となる点をもとめよ.

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