アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 後期 1992年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1991年 次の年度 1993年
🧭 1992年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 後期 1992年 第1問 (問題)

でないの整式に対し,,とおく.ある定数,が存在して,が成立しているとする.

  1. とおくとき,をを用いてあらわせ.

  2. さらにでのの最大値がであるとき,を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する