アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1993年 解答解説 このページの閲覧数
前の年度 1992年 次の年度 1994年
🧭 1993年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1993年 第6問 (解答解説)

📝 問題

,をそれぞれ行列, の表す1次変換とする. 以下では一般に,1次変換,の合成を簡単にと記す. また,を,をと書く.

  1. を示せ.ただし,は恒等変換,すなわち任意の点をそれ自身に移す変換である.

  2. 変換,,,,は, 変換,,,,をある順序に並べ替えたものである. 後者の5つの変換はそれぞれ前者の5つのどれと等しいか.

  3. 3点,, を頂点とする三角形をとする. を,で繰り返し変換して得られるすべての三角形の和集合を図示せよ.

✏️ 解答解説
【自動文字起こし・要確認】
この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する