京都大学 前期 1985年 第4問 (問題) 実数 に対して,下の方程式①の定める球面と,②の定める平面の共通部分をとする. ① ② 点,がともにに属すれば, が成立つことを示せ. が自然数のとき,連立方程式①,②の整数解を決定せよ.