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京都大学 前期 1979年 解答解説 このページの閲覧数
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京都大学 前期 1979年 第6問 (解答解説)

📝 問題

平面上に動点がある.時刻 のときのの座標は次の式で与えられる.

ただし,,,,は定数であって,,であり,定点は原点とは異なるものとする. このとき

  1. 動点の速度ベクトルと動径とのなす角は一定であることを示せ.

  2. 動点がを出発したのち,線分と最初に交わる点を,第2回目に交わる点をとする. 一般に,第回目にと交わる点をとする. の経過した道のり は等比数列であることを示せ.

✏️ 解答解説
【自動文字起こし・要確認】

(行列)

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