京都大学 前期 1978年 第6問 (問題) ,は自然数とする.三角関数の加法定理を用いて,等式 が成り立つことを示し,さらに次の積分を求めよ. 整数 ,自然数,および実数,に対して, とおくとき,を最小にするような,,,を求めよ.