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京都大学 前期 1978年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 前期 1978年 第3問 (問題)

放物線と直線との2交点を,とする. 点は放物線の弧の上をからまで動くものとし,の面積が最大となるときのの座標をとする.

  1. を求めよ.

  2. 線分に平行な直線が放物線と2点,で交わるとき, 線分は直線によって二等分されることを示せ.

  3. 放物線と線分によって囲まれる図形は,直線によって, 互いに面積の等しい二つの部分に分けられることを示せ.

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