アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1976年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1975年 次の年度 1977年
🧭 1976年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(0件)

GitHubで確認 ↗

この問題に紐づくOpen Issueはありません。

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1976年 第6問 (問題)

外観では区別できない2つの袋,があり, には個の赤玉と個の白玉,には個の赤玉と個の白玉がそれぞれ入っている. この袋のどちらかが観測者に手渡され, 袋が手渡される確率は, 袋が手渡される確率はである. 観測者は手渡された袋から3個玉をとりだし, 赤玉の数が白玉の数より多いときは手渡された袋はであると判断し, そうでないときはであると判断する. 観測者が誤った判断を下す確率をとするとき,を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する