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京都大学 後期 2000年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 2000年 第5問 (問題)

と相異なる複素数に対して数列をで定める.全ての数についてが成立しているとする.

  1. が成立することを示せ.

  2. となる自然数が存在することを示せ.

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