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京都大学 後期 2000年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 2000年 第2問 (問題)

  1. のとき,不等式が成立していることを示せ.

  2. 自然数に対して関数のにおける最大値をとする.このときを求めよ,

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