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東京大学 前期 1991年 問題文 このページの閲覧数
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東京大学 前期 1991年 第3問 (問題)

定数に対して,3次方程式の実数解の中で最大のものと最小のものとの積をとする. ただし,実数解がただひとつのときには,その2乗をとする.

  1. がすべての実数を動くとき,の最小値を求めよ.

  2. の関数のグラフの概形をえがけ.

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