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東京大学 前期 1990年 問題文 このページの閲覧数
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東京大学 前期 1990年 第3問 (問題)

を一辺の長さが1の正8面体, すなわち空間においてをみたす 点の集合と合同な立体とする.

  1. の一つの面と平行な平面でを切ったときの切り口の周の長さは一定であることを示せ.

  2. 一辺の長さが1の正方形の穴があいた平面がある. をこの平面にふれることなく穴を通過させることができるか. 結論と理由を述べよ.

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