アーカイブ一覧へ戻る
東京大学 前期 1980年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1979年 次の年度 1981年
🧭 1980年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

東京大学 前期 1980年 第5問 (問題)

1辺の長さが1の正四面体がある. 点はこの正四面体の辺上を毎秒1の速さで動き, 各頂点に達したとき, そこから出る3辺のうちの1辺をずつの確率で選んで進む. は時刻において頂点にあるとする. またを0または正の整数とし, 点が時刻において頂点にある確率をで表す.

  1. 数学的帰納法を用いて,を証明せよ.

  2. との値を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する