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東京大学 前期 1980年 問題文 このページの閲覧数
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東京大学 前期 1980年 第2問 (問題)

長さ2の線分を直径とする球面がある. 点において球面に接する平面の上で, を中心とする半径2の四分円(円周のの長さをもつ円弧) と線分をあわせて得られる曲線上を,点が1周する. このとき,線分と球面との交点の描く曲線の長さを求めよ.

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