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京都大学 前期 2010年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 前期 2010年 第1問 (問題)

【甲(第2問)・乙共通】

四面体においてと, と, とは それぞれ垂直であるとする. このとき,頂点,頂点および辺の中点の3点を通る平面は 辺と直交することを示せ.

【甲(第1問)】

1から5までの自然数を1列に並べる.どの並べかたも同様の確からしさで起こるものとする.このとき1番目と2番目と3番目の数の和と,3番目と4番目と5番目の数の和が等しくなる確率を求めよ.ただし,各並べかたにおいて,それぞれの数字は重複なく1度ずつ用いるものとする.

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