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京都大学 前期 2008年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 前期 2008年 第2問 (問題)

【甲・乙共通】

正四面体を考える. 点は時刻0では頂点に位置し,1秒ごとにある頂点から他の3頂点のいずれかに,等しい確率で動くとする. このとき,時刻0から時刻までの間に,4頂点,,,のすべてに点が現れる確率を求めよ. ただしは1以上の整数とする.

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