アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 2007年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 2006年 次の年度 2008年
🧭 2007年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 2007年 第5問 (問題)

【乙】

を2次の正方行列とする. 列ベクトルに対し,列ベクトル,,を によって定める. ある零ベクトルではないについて,3以上の自然数で初めてがと一致するとき, 行列は単位行列であることを示せ.

【甲】

とする.座標平面上で原点の周りに回転する1次変換をとし,直線について対称移動する1次変換をとする.合成変換が軸について対称移動する1次変換と一致するとき,の値を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する