京都大学 前期 1968年 第5問 (解答解説)
📝 問題
放物線
✏️ 解答解説
【解答】
図 1: 放物線
だから,一階・2階微分は
である.よって増減表は以下のようになる.
| 極小 |
表 1:
グラフは下図である.
図 2:
従って求める極値と変曲点は以下のようになる.
-
極値:
-
変曲点:
,
凹凸は
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放物線
図 1: 放物線
だから,一階・2階微分は
である.よって増減表は以下のようになる.
| 極小 |
表 1:
グラフは下図である.
図 2:
従って求める極値と変曲点は以下のようになる.
極値:
変曲点:
凹凸は