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京都大学 前期 1968年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 前期 1968年 第5問 (問題)

放物線の上に,2点,がある. ,の座標をそれぞれ,とする. この放物線上の任意の点の座標をとするとき, をの関数(函数)として表わし, この関数の増減,おうとつ,極値,変曲点をしらべて,グラフの概形をかけ.

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