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京都大学 後期 2002年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 2002年 第4問 (問題)

はの係数がであるの次式である.相異なる個の有理数に対してが全て有理数であれば,の係数は全て有理数であることを,数学的帰納法を用いて示せ.

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