京都大学 後期 1993年 第2問 (問題) 実数に対して,とおく. を実数とする.方程式が相異なる個の実数解を保つためにとが満たすべき条件をもとめよ. とおく.方程式が相異なる個の実数解を持つようなの範囲を求めよ.