京都大学 後期 1991年 第5問 (問題) からまでの相異なる個の自然数の中から無作為に個を取り出し,大きい方を,小さい方をとする. つぎに残りの個の自然数の中から無作為に個を取り出し,大きい方を,小さい方をとする. の期待値を求めよ の期待値を求めよ. の期待値を求めよ.