東京工業大学 前期 1978年 第6問 (解答解説)
📝 問題
積分
の
✏️ 解答解説
【解答】
図 1: 被積分関数
となる.この増減を調べるため一階微分を計算すると
である.ここで
に注意して増減表は以下のようになる.
表 1:
したがって,最大値は
であって,
である.
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積分
の
図 1: 被積分関数
となる.この増減を調べるため一階微分を計算すると
である.ここで
に注意して増減表は以下のようになる.
表 1:
したがって,最大値は
であって,
である.