アーカイブ一覧へ戻る
東京大学 後期 1999年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1998年 次の年度 2000年
🧭 1999年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

東京大学 後期 1999年 第1問 (問題)

  1. を正の整数とする. の範囲において

    とおくことにより定義される関数 が, で連続となるように定数 の値を定めよ.

  2. を 等を用いて表せることを示し,定積分

    の値を求めよ.

  3. 任意の正の整数 に対して,定積分

    の値を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する