京都大学 前期 2004年 第3問 (解答解説) 📝 問題 を2以上の自然数とする. をで割った余りをとする. すなわち,の多項式があって が成り立っているとする. ,を求めよ. ✏️ 解答解説 【解答】 与えられた関係式 について考える. を代入して である.の時を考えるので,として良い.辺々引いて, だからの極限をとって だから,(式3)より である.以上まとめて である.