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京都大学 前期 2004年 解答解説 このページの閲覧数
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京都大学 前期 2004年 第1問 (解答解説)

📝 問題

とする. におけるの最大値および最小値を求めよ.

✏️ 解答解説

【解答】

与えられた関数

をで微分して

だから,増減表は以下のようになる.

表 1: におけるの増減表

したがって求める最大・最小値は

である.

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