アーカイブ一覧へ戻る
京都大学 前期 1995年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1994年 次の年度 1996年
🧭 1995年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

京都大学 前期 1995年 第5問 (問題)

1番から7番まで番号のついた席が番号順に一列に並んでいる. 客が順に到着して次のように着席していくとする.

  1. 両端の席および先客が着席している隣の席に次の客が着席する確率は,すべて等しい.

  2. 両端が空席の席に着席する確率は,隣の席にすでに先客が着席している席または端の席に着席する確率に比べて2倍である.

このとき,

  1. 3人目の客が到着したときに,すでに1番と3番の席に先客が着席している確率を求めよ.

  2. 4人目の客が到着したときに,すでに2番,4番,6番の席に先客が着席している確率を求めよ.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する