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京都大学 前期 1972年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 前期 1972年 第5問 (問題)

だ円 の上の点を媒介変数をつかって,

で表わす. 時間をとし,はの変化につれて次のように移動する. 時刻のとき点はにあり,その後このだ円上を時計の針の進行方向と逆の方向に動く. 時刻 までに線分の通過した部分の面積をとする. つねにであるとき,をの関数として表わせ.(は原点である.)

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