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京都大学 後期 2004年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 2004年 第2問 (問題)

複素数の絶対値をで表す. を満たす実数が存在するような複素数の範囲を,複素平面上で図示せよ. (ただし,は虚数単位を表す.)(注意:複素平面のことを複素数平面ともいう.)

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