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京都大学 後期 2004年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 2004年 第6問 (問題)

を自然数とする. 平面内の,原点を中心とする半径の円の,内部と周を合わせたものをで表す. 次の条件(*)を満たす1辺の長さがの正方形の数をとする.

  1. (*) 正方形の4頂点は全てに含まれ,4頂点の及び座標は全て整数である.

この時,を証明せよ.

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