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京都大学 後期 1998年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 1998年 第6問 (問題)

自然数にたいし,とする.

  1. の値を求めよ.

  2. 平面上で原点から点への距離を,軸の正の方向と半直線のなす(弧度法による)角をとする. 方程式,で表される曲線を,直線の周りに回転して得られる局面が囲む立体の体積をとするとき,と表されることを示せ.

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