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京都大学 後期 1999年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 1999年 第6問 (問題)

  1. はで連続な関数とする.このとき

    となるが存在することを示せ.

  2. のの部分と及び軸が囲む図形を,軸の周りに回転して得られる立体を考える. この立体を軸に垂直な個の平面によって各部分の体積が等しくなるように個に分割するとき,に最も近い平面の座標をとする. このときを求めよ.

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