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京都大学 後期 1994年 問題文 このページの閲覧数
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京都大学 後期 1994年 第5問 (問題)

実数はを満たすとする.半径の円の周上に2点,を,孤の長さがになるようにとる.点が孤上をからまで動くとき,弦が動いて通過する部分の面積をとする.

が変化するとき,面積の最大値を求めよ.

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