東京工業大学 前期 2014年 第3問 (解答解説) 📝 問題 1個のさいころを投げて, 出た目が1か2であれば行列を, 出た目が3か4であれば行列を, 出た目が5か6であれば行列を選ぶ. そして,選んだ行列の表す1次変換によって平面上の点を移すという操作を行う. 点は最初は点にあるものとし, さいころを投げて点を移す操作を回続けて行ったときに 点が点にある確率を,点にある確率をとする. ,と,を求めよ. との関係式を求めよ. また,との関係式を求めよ. をを用いて表せ. ✏️ 解答解説 【自動文字起こし・要確認】