東京工業大学 前期 1970年 第3問 (解答解説)
📝 問題
絶対値1の
-
1は
の元(要素)である. -
, が の元であるとき も の元である. ただし, は の偏角とする.
このとき
✏️ 解答解説
【解答】
1. の時
2. の時
が
だから,
3. の時
以上3つの場合分けから求める
である.
情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。
絶対値1の
1は
このとき
が
だから,
以上3つの場合分けから求める
である.