アーカイブ一覧へ戻る
東京工業大学 前期 1968年 解答解説 このページの閲覧数
#極限 #場合の数・確率
前の年度 1967年 次の年度 1969年
🧭 1968年度の関連ナビゲーション:
📊 0 (サマリ) 第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答) 第4問 (問題) 第4問 (解答) 第5問 (問題) 第5問 (解答) 第6問 (問題) 第6問 (解答)

この問題のOpen Issue(0件)

GitHubで確認 ↗

この問題に紐づくOpen Issueはありません。

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

東京工業大学 前期 1968年 第5問 (解答解説)

📝 問題

次の極限値を求めよ.

✏️ 解答解説

【解答】

とおいての極限値を求める. だから, より対数をとって

だから,

となる. の連続性から求める極限値は

である.

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する