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東京大学 前期 1985年 問題文 このページの閲覧数
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東京大学 前期 1985年 第5問 (問題)

0または正の整数の値をとる変数,がある. が整数 の値をとる確率と, が整数 の値をとる確率は, ともにであるとする. (ここで,である.)

いま,任意の整数, に対して, なる事象となる事象は独立であり, また,となる確率はに等しいという. このとき, との値を求めよ.

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