東京工業大学 前期 1962年 第2問 (解答解説)
📝 問題
1つの時計がある. その短針の先端と長針の先端との距離が2時には4cm,2時半には6cmであった. 4時には両針の先端間の距離が何cmとなるか, その近似値を小数第1位まで求めよ.
✏️ 解答解説
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1つの時計がある. その短針の先端と長針の先端との距離が2時には4cm,2時半には6cmであった. 4時には両針の先端間の距離が何cmとなるか, その近似値を小数第1位まで求めよ.